サービス内容

S E R V I C E
サ ー ビ ス 内 容

士業専門のホームページ制作会社が作成する高品質で美しい事務所サイトが一般常識を超える消費税込み19万8千円からで制作が可能です!

ホームページの制作

士業専門である当社の集客に繋がる事務所ホームページ作成についての考え方を紹介いたします。

まず、一般的なホームページ制作会社に事務所ホームページの作成を依頼しても、きれいなデザインの事務所サイトを作成することは可能でしょうが、実際に法律のことを理解しているわけではないので、お客様からの問い合わせに繋がるようなホームページを作成することが難しいのは言うまでもありません。

当たり前ですが、一般的なホームページ制作会社では、弁護士事務所や司法書士事務所など、士業事務所のコンテンツを理解することは非常に困難な作業だからです。

しかし、士業専門のホームページ制作会社だと、エントリープランではお値段は手頃ですが内容には大いに不満がありますし、いろいろと充実した内容の上級のプランでは、今度は内容に満足できてもお値段に大いに不満があるというジレンマに陥ってしまいます。

インターネットを使ったホームページでの集客に、凝ったホームページを作ればお客様からのお問い合わせが増えるのであれば、それは高額なホームページを作るメリットもあるでしょうが、実際はそんなことはありません。

お客様からのお問い合わせに繋がる優秀なホームページは、かける金額ではなくノウハウで作成するものだからです!

一般の制作会社にホームページ作成を依頼しても集客に繋がりませんし、士業専門の制作会社だと今度はお値段に納得できない、そんな矛盾を解決するのが、サムライ集客ガイドの運営者でもある株式会社バウンスバックです!

株式会社バウンスバックは、事務所ホームページの制作を、消費税込みで19万8千円からで作成が可能です!

もちろん、エントリープランではなくすべてを盛り込んだ高品質なホームページなのに、どうして、このような信じられない料金での提供が可能になったのでしょうか?

最近では、YouTube動画でも有名な株式会社ストックサンという会社が優秀なフリーランスを登録、そしてそのフリーランスの優秀なスキルを利用して難しいプロジェクトを進めていくという新しいタイプの仕事のやり方が注目されています!

士業専門のホームページ制作会社は、抱えている技術者の人件費を考えると、ホームページの作成費用を大幅に値下げして受注してしまうと結局は費用倒れになってしまいます。

当社は、ストックサン方式を見習い、スキルのあるフリーランスと契約して、ホームページを制作するといった新しいやり方で、信じられない低料金を実現しました。

しかし、自社のみで仕事を完結するのではなくフリーランスを使うことに不安を感じる方もいると思いますが、一般的な会社の社員だと給料が決まっていて正直どんな仕事をしても、いただける給料は変わりませんが、フリーランスの方は仕事内容が悪いと次の仕事に繋がらないので、逆に常にクオリティの高い仕事をしていただけると当社では考えています。

そして、次が当社の1番のセールスポイントなのですが、当社には元システムエンジニアで、司法書士、土地家屋調査士、宅建士の資格を持つITと法律のエキスパートがホームページの構成とコンテンツに関してアドバイスいたします!

多くの事務所サイトの作成、そしてお客様からのお問い合わせに繋がる事務所ホームページの作成にも十分な実績がありますので、ぜひ当社へのホームページ作成のご依頼を検討していただきたいと思います。

SEО対策

当社では、他の士業専門の制作会社が上級プランで対応しているような、XМLサイトマップの作成、レスポンシブウェブデザイン、モバイルフレンドリーの要件を満たすこと、МFIの要件を満たすこと、SSLの導入、表示速度の最適化など、基本的なSEОの内部対策はすべて施したホームページを作成いたします。

しかし、このような基本的なSEОの内部対策は、士業専門の制作会社でなくても適切な仕事をするホームページ制作会社であれば普通に行うことですので、上記のSEОの内部対策を施したからといって他の事務所のホームページと差が付くことはありません。

では、他の事務所ホームページよりお客様の問い合わせを増やすにはどうしたらいいでしょうか?

他の事務所ホームページと差を付けるために、自然検索からのお客様の誘導を考えるのであれば、コンテンツSEО対策をおこなっていく必要があります。

コンテンツSEО対策では、キーワードを含んだ記事を多く書くことで、ご自身のホームページのコンテンツを充実させることで検索キーワードで上位表示を狙い、お客様を事務所のホームページに誘導する施策のことです。

当社では、コンテンツSEО対策についても適切なアドバイスをすることが可能です。

FaceBook、Twitter、Instagram 、YouTubeなどのSNSへの連動もサイト内にリンクを設定いたします。

最後に、SEО対策の効果を測るためのGoogleアナリティクスとSearch Consoleの設定も行います。

ランディングページの作成

ダイレクトにお客様からのお問い合わせに繋がる、より高い集客率が期待できる高品質なランディングページを作成いたします。

リスティング広告で使用する検索キーワードから逆算して、キーワードごとの品質スコアを意識しながらランディングページのコンテンツを作成いたします。

また、ブランディングやクオリティを意識して作成する事務所のコーポレートサイトとは違い、お客様からのコンバージョンに直接繋げるために、お客様からのお問い合わせを意識したコンテンツ及びデザインで作成いたします。

リスティング広告の運用

主要な2つのプラットフォームであるGoogle広告とYahoo広告、そして各パートナーサイトへの出稿及び運用になります。

一般の広告代理店はとにかく様々な業種の広告運用を取り扱っていますのでメリットとしては、いろいろな業種のノウハウが蓄積できますが、逆にそこが弱点にもなります。

法律サービスでのリスティング広告の運用については一般の業種の運用とは少し違ったノウハウが必要になりますし、当社の経験では運用方法を複雑に考えすぎることで結果に繋がらないケースがよくあります。

当社の実績では、どの法律サービスも一定の成功法則に当てはめて、検索キーワードの選定、広告文の作成、入札などの運用をおこなえば、必ず結果に繋がる精度の高い運用ができると考えています。

当社では取り引き先の事務所に対し必ず広告アカウントの閲覧権限を付与させていただきます。

また、広告運用の効果を測るための分析ツールGoogleアナリティクスとコンバージョン計測タグ一元管理ためのGoogleタグマネージャーの設定もおこないます。

ディスプレイ広告の運用

ディスプレイ広告を成功へと導くための前提条件は、閲覧しているユーザーが興味をそそられるようなバナー画像の完成度の高さです。

ディスプレイ広告のバナー画像を見たユーザーがまずクリックし、クリックした先のランディングページのコンテンツへ繋がり、そして電話相談またはメール相談への誘導まで、それぞれのフェイズを最適化して確実にコンバージョンに繋がる最適なフローでディスプレイ広告を運用いたします。

オプションサービス

リスティング広告運用のセカンドオピ二ヨン

法律の世界の専門家である弁護士や司法書士ですが、運用されているアカウントの中身がどのようになっているのか、どのように運用されているのかを判断するのは、専門的なウェブマーケティングの知識と経験が必要になるとても難解な作業になります。

法律サービスの広告運用に特化した当社独自の視点から貴事務所が現在運用しているアカウントを診断し、リスティング広告の改善提案をさせていただきます。

リスティング広告運用のインハウス支援

広告代理店を経由せずに自社でリスティング広告の運用を行うインハウス化に向けてのサポートになります。

一般のサービスや商品のでリスティング広告とは異なり、法律サービスのインハウス化は、難しい試験を乗り越えてきた先生方にとっては、それほど難しい作業ではないと思います。

また、広告アカウントをよく見ている先生であれば、インハウス化は充分に可能だと思いますので、ぜひ1度当社にご相談していきたいと思います。

SNS広告の運用

Facebook広告、Twitter広告、Instagram広告など、SNSに広告を出稿し運用を行うメニューです。

現在の法律サービスでの集客を考えると、まだまだ優先順位は低いですが、今度は新たな広告メニューの登場などにより、大きくクローズアップされる可能性もあります。

また、リスティング広告、ディスプレイ広告など、ベーシックな施策を一通りこなしているケースでは、次のステップにSNS広告の運用を検討してもいいでしょう。

動画広告

動画での広告を作成し、YoutubeやSNSなどの媒体に出稿し運用するメニューです。

最近では、法律サービスでの集客でも、動画広告をよく見かけるようになりました。

テキストやバナーを使用する広告とは違ったユーザーへのエンゲージが可能になり、映像、音声、文字の表現が広がり法律サービスの内容をユーザーに訴求しやすいというメリットがあります。

ランディングページの適正化(LPО)

リスティング広告で、お客様からのお問い合わせに繋がらない大きな要因の1つが、ランディングページのコンテンツが悪く、ユーザーに届いてもコンバージョンに繋がらない、集客への導線がうまく機能していないということがあります。

当社では、リスティング広告で使用する検索キーワードから逆算して、キーワードに対する広告文を適正化、キーワードごとの品質スコアを意識しながら現在のランディングページのコンテンツについての修正を行います。

電話での問い合わせフローの適正化

コンバージョン数の最大化を実現するためのUI/UXの改善策の1つになります。

ランディングページから電話でのコンバージョンに繋げる確率を少しでも上げるための施策です。

電話発信画面でユーザーが実際にタップする確率を上げ、コンバージョン率を改善するために、ランディングページの内容や問い合わせフォームのボタンの位置などを適正化いたします。

お問い合わせフォームの適正化(EFО)

コンバージョン数の最大化を実現するための1つの施策になります。

ランディングページから問い合わせフォームまで辿り着いたユーザーが、離脱してコンバージョンに繋がらない確率は、一般に予想されるよりも意外に高いというデータがあります。

ユーザーがフォームに入力する情報や順序などを詳細に適正化して、問い合わせフォームの入力率を上げ、ユーザーの離脱を防止する確率を改善するための施策です。

コールトラッキングシステムの導入

コールトラッキングシステムとは、お問い合わせの電話コンバージョンを正確に測定するツールのことです。

現在のリスティング広告を分析する上で大きな問題点の1つが電話コンバージョンを正確に測定できないことです。

ユーザーの端末でタップの可否を測定することが難しく、電話発信画面まで到達すれば実際にはタップしなくても1件のコンバージョンとして計測ツール上ではカウントされてしまいます。

また、PCの画面を見ながらスマホで問い合わせたケースでは、スマホからのコンバージョンとして計測されてしまいます。

ここで問題になるのが、リスティング広告の自動化による入札戦略です。

正しく、流入元や検索キーワードが測定されていないと、Googleが保有する膨大なデータを活用してターゲットに正確にアプローチする、自動化での入札戦略の真価が発揮できないことになります。

当社では、電話でのコンバージョンを正確に計測することが可能なコールトラッキングシステムを貴事務所に導入するお手伝いをいたします。

アドフラウド対策の導入

アドフラウドとはネット広告配信において起きている詐欺的な不正クリックのことです。

もし、貴事務所が不正にクリックを発生させる詐欺業者に引っかかってしまうと、広告は配信したいユーザーには届かずに大切な広告費を無駄にすることになってしまいます。

また、細かい話にはなりますが競合サイトが貴事務所の広告をクリックしている可能性もあります。

統計では、最低でも広告料の10%程度は無駄クリックがされているというデータがあり、もし詐欺業者のターゲットになってしまうと広告料の30%近くが無駄クリックになる可能性があります。

当社では、不正なインプレッションやクリックが発生する前にブロックするアドフラウド対策ソリューションを貴事務所に導入するお手伝いをいたします。

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