サービス内容

S E R V I C E
サ ー ビ ス 内 容

コーポレートサイトの作成

しっかりとしたブランディングを確立し、高いクオリティの高品質なコーポレートサイトを作成いたします。

当社では、現在1番ポピュラーなCМSであるワードプレスを使用して、レスポンシブウェブデザインでホームページを構築いたします。

将来のSEО対策の効果を考慮して、検索が見込まれると推定されるキーワードから逆算して、ホームページのコンテンツを作成いたします。

また、当社のホームページ作成で重視しているポイントは優れたコンテンツだけではありません。ホームページのクオリティにも拘りがあり、お客様が要望されたデザインを反映して作成するのはもちろんのこと、誰が見ても質感を感じるような洗練された作品に仕上げます。

次にオーガニック検索結果を考慮したSEО対策についてですが、XМLサイトマップの作成、レスポンシブウェブデザイン、モバイルフレンドリーの要件を満たすこと、МFIの要件を満たすこと、SSLの導入、表示速度の最適化など、基本的なSEО対策はすべて施したホームページを作成いたします。

サイト内のブログに関しては、SEО対策の1つとして少し手間はかかりますが、狙ったキーワードを的確に配置していけば長期的なSEОの効果が期待できます。

FaceBook、Twitter、Instagram などのSNSへの連動もご希望があればサイト内にリンクを設定いたします。

また、オプションサービスになりますが、SEО対策の1つである相互リンクのページの作成も承ることが出来ます。

最後に、SEОの効果を測るためのGoogleアナリティクスとSearch Consoleの設定も行います。

ランディングページの作成

ダイレクトにコンバージョンに繋がり高い集客率を期待できる高品質なランディングページを作成いたします。

リスティング広告で使用する検索キーワードから逆算して、キーワードごとの品質スコアを意識しながらのコンテンツ作成になります。

また、ブランディングやクオリティを意識して作成するコーポレートサイトとは違い、コンバージョンに直接繋げるために、ダイレクトに集客を意識したコンテンツ及びデザインで作成いたします。

リスティング広告の運用

主要な2つのプラットフォームであるGoogle広告とYahoo広告、そして各パートナーサイトへの出稿及び運用になります。

法律サービスでのリスティング広告の運用は、一般的な商品を扱うケースとは少し違った広告運用のノウハウが必要になります。

検索キーワードの選定、広告文の作成、入札などの日々の広告の運用、それぞれの過程を長い経験に裏打ちされた最適な戦略を駆使し、必ず結果に繋がる精度の高い運用をいたします。

当社では取り引き先の皆様に対し必ず広告アカウントの閲覧権限を付与させていただきます。また、広告運用の効果を測るための分析ツールGoogleアナリティクスとコンバージョン計測タグ一元管理ためのGoogleタグマネージャーの設定も当社で行います。

ディスプレイ広告の運用

ディスプレイ広告を成功へと導くための1番の条件は、閲覧しているユーザーが興味をそそられるようなバナー画像の完成度の高さです。

当社では、的確にコンバージョンに繋がるクオリティの高いバナー画像の作成いたします。

ディスプレイ広告のバナー画像を見たユーザーがまずクリックし、クリックした先のランディングページのコンテンツへ繋がり、そして電話相談またはメール相談への誘導まで、それぞれのフェイズを最適化して確実にコンバージョンに繋がる最適なフローでディスプレイ広告を運用いたします。

オプションサービス

リスティング広告運用のセカンドオピ二ヨン

法律の世界の専門家である弁護士や司法書士ですが、運用されているアカウントの中身がどのようになっているのか、どのように運用されているのかを判断するのは、専門的なウェブマーケティングの知識と経験が必要になるとても難解な作業になります。

法律サービスの広告運用に特化した当社独自の視点から貴事務所が現在運用しているアカウントを診断し、リスティング広告の改善提案をさせていただきます。

リスティング広告運用のインハウス支援

広告代理店を経由せずに自社でリスティング広告の運用を行うインハウス化に向けてのサポートになります。

事務所内にリスティング広告の運用を任せることが出来るマーケティングの担当者を置くことが前提になりますが、中規模程度の事務所であればインハウス化のメリットを享受することが出来ます。

また担当者いない時に業務が滞ることがないように、他の人がわかるようなマニュアルを作成するなど、属人化されないような体制作りが必要なことを付け加えておきます。

SNS広告の運用

Facebook広告、Twitter広告、Instagram広告など、SNSに広告を出稿し運用を行うメニューです。

現在の法律サービスでの集客を考えると、まだまだ優先順位は低いですが、今度は新たな広告メニューの登場などにより、大きくクローズアップされる可能性もあります。

また、リスティング広告、ディスプレイ広告など、ベーシックな施策を一通りこなしているケースでは、次のステップにSNS広告の運用を検討してもいいでしょう。

動画広告

動画での広告を作成し、YoutubeやSNSなどの媒体に出稿し運用するメニューです。

最近では、法律サービスでの集客でも、動画広告をよく見かけるようになりました。

テキストやバナーを使用する広告とは違ったユーザーへのエンゲージが可能になり、映像、音声、文字の表現が広がり法律サービスの内容をユーザーに訴求しやすいというメリットがあります。

ランディングページの適正化(LPО)

リスティング広告で、集客への結果が出ない大きな要因の1つが、ランディングページのコンテンツが悪く、ユーザーに届いてもコンバージョンに繋がらない、集客への導線がうまく機能していないということがあります。

当社では、リスティング広告で使用する検索キーワードから逆算して、キーワードごとの品質スコアを意識しながらランディングページのコンテンツを作成いたします。

ユーザーがクリックした広告文からランディングページのコンテンツまでの繋がりを分析し、確実にコンバージョンに繋がる最適化したランディングページに修正いたします。

電話での問い合わせフローの適正化

コンバージョン数の最大化を実現するためのUI/UXの改善策の1つになります。

ランディングページから電話でのコンバージョンに繋げる確率を少しでも上げるための施策です。

電話発信画面でユーザーが実際にタップする確率を上げ、コンバージョン率を改善するために、ランディングページの内容やボタンの位置などを適正化いたします。

お問い合わせフォームの適正化(EFО)

コンバージョン数の最大化を実現するための1つの施策になります。

ランディングページから問い合わせフォームまで辿り着いたユーザーが、離脱してコンバージョンに繋がらない確率は、一般に予想されるよりも意外に高いというデータがあります。

ユーザーがフォームに入力する情報や順序などを詳細に適正化して、問い合わせフォームの入力率を上げ、ユーザーの離脱を防止する確率を改善するための施策です。

コールトラッキングシステムの導入

コールトラッキングシステムとは、お問い合わせの電話コンバージョンを正確に測定するツールのことです。

現在のリスティング広告を分析する上で大きな問題点の1つが電話コンバージョンを正確に測定できないことです。

ユーザーの端末でタップの可否を測定することが難しく、電話発信画面まで到達すれば実際にはタップしなくても1件のコンバージョンとして計測ツール上ではカウントされてしまいます。

また、PCの画面を見ながらスマホで問い合わせたケースでは、スマホからのコンバージョンとして計測されてしまいます。

ここで問題になるのが、リスティング広告の自動化による入札戦略です。

正しく、流入元や検索キーワードが測定されていないと、Googleが保有する膨大なデータを活用してターゲットに正確にアプローチする、自動化での入札戦略の真価が発揮できないことになります。

当社では、電話でのコンバージョンを正確に計測することが可能なコールトラッキングシステムを貴事務所に導入するお手伝いをいたします。

アドフラウド対策の導入

アドフラウドとはネット広告配信において起きている詐欺的な不正クリックのことです。

もし、貴事務所が不正にクリックを発生させる詐欺業者に引っかかってしまうと、広告は配信したいユーザーには届かずに大切な広告費を無駄にすることになってしまいます。

また、細かい話にはなりますが競合サイトが貴事務所の広告をクリックしている可能性もあります。

統計では、最低でも広告料の10%程度は無駄クリックがされているというデータがあり、もし詐欺業者のターゲットになってしまうと広告料の30%近くが無駄クリックになる可能性があります。

当社では、不正なインプレッションやクリックが発生する前にブロックするアドフラウド対策ソリューションを貴事務所に導入するお手伝いをいたします。

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